<< 「シンケンケン バリ」スズキ コージ | main | 「8万文字の絵―表現することについて」日比野 克彦 >>

「生活を変えた食べ物たち」シャーロット・F. ジョーンズ



ご飯のお供にちょうどいいんです。

私はカンテマンフィーラで読みました。ちょうどいいんです。

私は食事の時の小ネタが少なくて「焼肉屋での日本人と韓国人の見分け方」と「テーブルマナーと山本寛斎の箸の話」を使いまわしていましたが、これでネタに困ることはありません。

七面鳥が実は、、、とか
ホットドックは、、、とか
そんな話が載っています。

残念ながらこの本には載っていませんが、、、最近「日本のテーブルマナーとマッカーサー(GHQ)」、「韓国のマナーと器の関係について」のネタを仕入れました。

聞きたい方はおいしい食事にお招きください。

at 13:39, 食事