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「飛ぶ教室」エーリヒ ケストナー



映画「飛ぶ教室」を見ました。

子どものラップはベントマンのCMを思い出しますが、ドイツ語だから受け入れられます。(というかむしろ好き)

古臭い映画(良い意味で)でしたが、案外最近の映画でした。(映画館に見に行った人はいたのだろうか、、)

小説は映画とは少し内容が違いますが、私は映画から入ったので小説よりも映画の方が自然な気がします。

ドイツの児童書は「大どろぼうホッツェンプロッツ」しかり、いい本が多いです。

「大どろぼうホッツェンプロッツ」映画化しないかな〜。

at 10:46, 映画